有効期限が2024年2月29日までであったシックハウス診断士(一級)資格につきまして、先日更新手続きをしていましたが、本日メール便にて更新資格者証が到着しました。
有効期限は5年間、すなわち2029年2月28日までとなります。
デザイン的には初回登録時と同じ仕様となっています。
更新は5年毎ですが、あっという間ですね。
さて、シックハウス診断士が最近注目を浴びているのは、次の理由によります。
一般社団法人日本環境保健機構が加盟する一般社団法人日本不動産仲裁機構が、平成29年3月15日に法務大臣より裁判外紛争解決機関としての認証を受けました。
これに伴い、「シックハウス診断士」の資格が、「シックハウス」の分野において、調停人候補者の基礎資格として認定されました。
シックハウス診断士資格をお持ちの方は、一般社団法人日本不動産仲裁機構の主催する調停人研修を受講することで、調停人候補者となることができます。
近年の環境意識の高まりから本試験の魅力は増していると思われます。
関心をお持ちの方は挑戦してみてはいかがでしょうか。
では!

いつも応援ありがとうございます。

有効期限は5年間、すなわち2029年2月28日までとなります。
デザイン的には初回登録時と同じ仕様となっています。
更新は5年毎ですが、あっという間ですね。
さて、シックハウス診断士が最近注目を浴びているのは、次の理由によります。
一般社団法人日本環境保健機構が加盟する一般社団法人日本不動産仲裁機構が、平成29年3月15日に法務大臣より裁判外紛争解決機関としての認証を受けました。
これに伴い、「シックハウス診断士」の資格が、「シックハウス」の分野において、調停人候補者の基礎資格として認定されました。
シックハウス診断士資格をお持ちの方は、一般社団法人日本不動産仲裁機構の主催する調停人研修を受講することで、調停人候補者となることができます。
近年の環境意識の高まりから本試験の魅力は増していると思われます。
関心をお持ちの方は挑戦してみてはいかがでしょうか。
では!

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