阪大豊中キャンパスにて受検してきました。阪急宝塚線「石橋駅」から歩いて本当に約15分かかりました。といいますか、キャンパスは入り口から会場がある建物まで坂になってるんですよね。ここに来るのはフランス語検定を受けた時以来ですから実に16年ぶりくらいになります。黄色に染まったイチョウ並木がきれいでしたよ。
写真はキャンパス内を撮ったものです。紅葉がきれいですね!
試験会場は40歳〜60歳くらいまでの男性が多かったように思います。女性の受検者はほとんどいなかったように感じました。試験開始時間が13時からとやや早かったのでお昼を食べずに来た人も多かったのではないかと思います。キャンパスにはジュースの自動販売機の他にカップラーメンの販売機があり、利用している人がいましたが、途中で熱湯が切れてるのに麺だけを買ってる人がいました。試験終了後は直っていましたが、一体その人はお昼どうしたんでしょうか?
さて、試験の方ですが、『超完璧』でした!
(ホンマかいな?!)
昨年は、結果は不合格でしたが、感触的にはやや自信がありました。
難易度は昨年とあまり変わらずやや易しいレベルではないかと思います。
ただ、合格率は8.3%(平成18年度)と低く、難関試験であることに変わりはありません。合格発表は20年1月中旬となっています。「果報は寝て待て」と言いますので、じっくり結果を待ちたいと思います。
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写真はキャンパス内を撮ったものです。紅葉がきれいですね!
試験会場は40歳〜60歳くらいまでの男性が多かったように思います。女性の受検者はほとんどいなかったように感じました。試験開始時間が13時からとやや早かったのでお昼を食べずに来た人も多かったのではないかと思います。キャンパスにはジュースの自動販売機の他にカップラーメンの販売機があり、利用している人がいましたが、途中で熱湯が切れてるのに麺だけを買ってる人がいました。試験終了後は直っていましたが、一体その人はお昼どうしたんでしょうか?
さて、試験の方ですが、『超完璧』でした!
(ホンマかいな?!)
昨年は、結果は不合格でしたが、感触的にはやや自信がありました。
難易度は昨年とあまり変わらずやや易しいレベルではないかと思います。
ただ、合格率は8.3%(平成18年度)と低く、難関試験であることに変わりはありません。合格発表は20年1月中旬となっています。「果報は寝て待て」と言いますので、じっくり結果を待ちたいと思います。
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